2026年6月13日土曜日

寝坊

土曜日の今日、ラウンドにホームに行こうと思っていたのだけど、起きたら7時半過ぎで、断念。

昨日10時にはベッドに入ったのに。。

落ち込む。

しかも、体調がいまいちで、一日家でダラダラ。

少し仕事やって、後は中途半端にギターの練習したり、カーネギーの本を読んだり、YouTube観たり。

今日という一日は今日しかないのに。

でも、体調大切。


2026年6月7日日曜日

富士カントリー笠間倶楽部

 今日は大学院時代の同級生と電車でゴルフ。

富士カントリー笠間倶楽部という初めてのゴルフ場でした。

友部という駅まで電車でいって、そこからゴルフ場のバンで送迎してもらいました。

東、南を緑ティから。

前半は40点の12パット。もう少しアプローチパットがよければなー。

後半は南コース、ショートパットを外しまくってしまい、44点、18パット。

トータル、84点の30パット。

帰りは友部駅の駅前の居酒屋で1時間くらい飲んでから帰宅。

色々、気持ちは落ち込みがちだったんだけど、楽しめた。

あまり、シリアスに考えてもしょうがない。気軽に。気楽に。命を取られるわけではないし。


2026年6月6日土曜日

ホームでラウンド、洗車、母と散歩

 土曜日の今日、昨日電話して、今日急遽ラウンド。

5時半に起床。6時過ぎに家を出る。

しかし、高速が混雑していて、コースに着いたのは30分まえ。練習もなしにスタート。

IN-NEWを黒ティから。

2打目をバンカーに入れて、そこから出すのに4打かかってしまい、ダブルパースタート。

今日はとにかくティーショットが安定しない。

4番では、ティーショットが右であわやOB。木に当たって落ちてラフ。そこから4番アイアンで無理をしたら、なんと、右にボールが出てOB。

18番もティーショットがOB。暫定球は林。またも8点。

前半はなんと52点。

9後半もティーショットが安定しない。結局後半もリカバれず45点。

トータル97点の35パット。3パット2回。

ラウンド後に少しパッティングの練習をしてから、ゴルフ場を出て、実家に寄る。

洗車をしてから、母と4300歩の散歩を一緒に。

疲れ切った。

明日は大学院時代の友人と電車ゴルフ。体力がない。ラウンド中も息があがった。



2026年6月5日金曜日

定期健診、久しぶりの洗車

金曜日の今日は家で仕事。

昼に歯医者で定期健診。

その行きがけに、ガソリンスタンドに車を置いて、洗車してもらう。

6時半過ぎに仕事を終えて、レンジへ。

1時間くらい練習。

時差ボケで9時台にもう眠い。

明日はホームコースでラウンド。

2026年6月1日月曜日

鴻上尚史の「コミュニケーションのレッスン」

 先日書いたけど、この前イギリスに行く飛行機の中で、鴻上さんの「コミュニケーションのレッスン」を、 「鴻上尚史のほがらか人生相談ベスト」と合わせて読了。

正直、 「鴻上尚史のほがらか人生相談ベスト」の方が面白かったが、いくつか良いと思ったポイントを備忘録としてメモしておこうと思う。

「まずは、『なるほど』と肯定的なあいづちやうなづきを示し、相手との関係を築いたあとに、(どうしても言う必要があれば)批判を口にする」

「スピーチの中にみなさんという言葉を入れない」>>1対1で話をしている雰囲気を作る。相手がOne of themだと感じないようにする。

「ネガティブは語らないように」

ほがらか人生相談」と比べるとだいぶ、残った言葉が少ないなー。

2026年5月31日日曜日

昼から眠い

 日曜日の今日は帰国二日目。

朝は6時過ぎに起床。

少しギターを弾いて、朝ごはんを食べ、朝練へ。

距離の短い練習場で早朝サービス。8時から1時間くらい。

久しぶりのせいか息が切れる。ゴルフの練習で息が切れるなんて人生初めて。

9時に練習を終えて、その後少しだけパットの練習。

そして、10時過ぎにジムにでかけて、パーソナル。

帰りに、スーパーに寄って、お惣菜を買い、スーパーお惣菜の昼食。

ご飯を食べると、もう眠くなってしまい、ベッドで横になる。

結局4時過ぎまで横になっていた。

車で外に出て、まずは、ゴルフ工房に寄って、パターのグリップを交換。

その後、ギター工房によって、預けてあったギターを引き取る。ちょっと傷がついてしまったということで、お代はいらないということで無料に。

その後、宅急便で、大分前に注文したギターのネックを受け取る。関税(?)6千6百円。取るな―。

その後ゴルフの練習に行こうかとも思ったのだけど、あまりに眠いので、今日は早くねることにする。




2026年5月30日土曜日

「鴻上尚史のほがらか人生相談ベスト」

やっと長い旅から家に帰ってきた。疲れたー。

 「鴻上尚史のほがらか人生相談ベスト」と、「コミュニケーションのレッスン」を行きの飛行機で一気に読了。

鴻上さんの人生相談は、ネットでこのベスト版の12話にでてくる女性の話をネットで読んで、影響され、春にして君を離れという本を読んだのがきっかけ。とはいえ、本を読んでから7年も経っている

前書きにも書いてあったけど、「ほがらか」といいつつも、相談はシリアスなものが多い。

以下はのこった言葉。

「相手にとって何が『おみやげ』になるかを考えることは、つまり、相手を理解しようとすることです。」

「立場が違えば、ただ事実を語っただけで自慢と取られます。」

「もし、『独りよがりのアドバイス』というものがあるとすると、それは、相手の事情を想像しないまま、自分の当たり前だけを前提にするアドバイスのことです。」

「悩んでいるのが自分だけではないと知ることは、生きる勇気になる」

「自分がちゃんとできたんだから、あなたもしなさい。自分はがんばって努力したから、あなたも努力しなさい。きっとできるはずだ。それができないのは、あなたの努力が足りないからだ」

「相手のことをおもっているつもりで、自分の考えを無意識に押し付けている」

「みんな苦しい人生を生きています。どんな人もです。なんとか生きるエネルギーを絞り出しているのです。そんな時、『否定だけを語る人』『愚痴だけを言う人』『マイナス思考の人』は、前向きのエネルギーを吸い取ります。誰が、そんな人の周りにいたいと思うでしょうか。」

「『考えること』と『悩むこと』を区別する」

「ある感情に振り回されている時、『自分はどうしてそう感じているんだろう?』と考えることは、一時的にであれ、その感情から自由になる方法です。少しでも自由になれば、自分にとって何が一番いい方法なんだろうと考える余裕が生まれるのです。」

言語化することで、理性で落ち着く。言語化の巧みさ、理屈の巧みさが、鴻上さん、素晴らしい。