2026年11月2日月曜日

久しぶりすぎるレンジ

月曜の今日はオフィスで仕事。

帰りはあいにくの雨。濡れて駅から帰った。

そして、今日はほぼ一ヶ月ぶりにレンジで練習。

一時間くらい。

30分で息が切れた。

夜はネットでジーンズを購入。

2026年11月1日日曜日

パーソナルトレーニング、、、だけで終わった一日

 日曜日の今日、朝ゴルフの練習に行こうと思ったけど、結局遅くまで寝てしまった。

10時半からジムでパーソナル。

そして、その後は結局一日家で休息。

ギターを練習したり、YouTubeを観たり。

本当はゴルフの練習に行きたかったんだけど、なんとなく体が重い。飲みすぎ。


2026年10月31日土曜日

ギターレッスン、今日も飲んでしまった

土曜日の今日、朝の8時50分からギターレッスン。

昼過ぎに家を出て、オンラインコミュニティのオフ会。

終わったあと、参加されている方に誘われて、飲み会に突入。2日連続で退職が心配。

軽く切り上げるつもりが、なんと11時過ぎまで。

連続でなにをやっているのか、という感じ。でも、まあ、たまにはよいか。

今日で10月も終わり。


2026年10月30日金曜日

久しぶりの日本酒

 金曜日の今日はのんびり会社に出社して、オフィスで仕事。

6時半まで仕事をして、その後自由が丘で食事。

和食系の飲み屋でスタート。瓶ビールで初めて、珍しく日本酒。

2次会は立ち飲みでハイボール。

最後に3次会で、何度かいったことのある80年バーでジェイムソンのロックを2杯。

完全に飲みすぎ。

タクシーで帰宅。


2026年10月28日水曜日

ベンダと飲み会

木曜日の今日、朝8時半からアメリカの同僚と会議。

そのまま会議にいくつか出て、昼にオフィスに移動。

部で大きなイベントをやっていて、オフィスは私ひとり。

6時過ぎまで仕事をやって、6時半にオフィスを出て、恵比寿の鉄板屋さんで、来月大きなイベントをお願いしているベンダさんとの飲み会。

ハイボールを3杯か4杯。これでも飲みすぎかな。もう少し酒量を減らしたい。

そのまま真っすぐ帰る。

「夜と霧」読了、寒くなってきた

水曜日の今日、午前中は家で会議に出て、11時すぐに出社。

今日から寒い。

一度、玄関を出て、コートを取りに戻った。

会社に老眼鏡をもっていくのを忘れてしまった。

作業がはかどらず、4時過ぎにオフィスを出て、家に戻る。

しかし、帰宅後すぐにコンタクトを外してしまい、ゴルフの練習はなし、また、仕事もメガネだとちょっと近くが見づらく、あまりはかどらず。

代わりというわけではないが、「夜と霧 新版」を読了。

高校生の頃に本を買って読んだが、その本が実家に見当たらない。おそらく友人に貸して、そのままかえってきていない。

以下、心に残った部分の書き出し。

「人間にはなんでも可能だというここの驚きを、あといくつかだけ挙げておこう。収容所暮らしでは、一度も歯をみがかず、そして、あきらかにビタミンは極度に不足していたのに、歯茎は以前の栄養状態のよかったころより健康だった。(中略)人間はなにごとにも慣れる存在だ(後略)」

「一心不乱に、想像を駆使して繰り返し過去の体験に立ち返るのだ。たいした体験ではない。過去の生活のありふれた体験やごくささいなできごとを、繰り返しなぞるのだ。そして、そいういう思い出は被収容者の心を晴れやかにするというよりは、悲哀で満たした。」

「人は強制収容所に人間をぶちこんですべてを奪うことができるが、たったひとつ、与えられた環境でいかにふるまうかとう、人間としての最後の自由だけは奪えない(後略)」

「ラテン語のフィニス(finis)には、よく知られているように、ふたつの意味がある。終わり、そして目的だ。ありようがいつ終わるか見通しのつかない人間は、目的をもって生きることができない。」

「並みの人間である私たち、凡庸な私たちには、ビスマルクのこんな警告が当てはまった。『人生は歯医者の椅子に座っているようなものだ。さあ、これからが本番だ、と思っているうちに終わってしまう』 これは、こう言い替えられるだろう。『強制収容所ではたいていの人が、今に見ていろ、私の真価を発揮できるときがくる、と信じていた』 けれども現実には、人間の真価は収容所生活でこそ発揮されたのだ。おびただしい被収容者のように無気力にその日その日をやり過ごしたか、あるいは、ごく少数の人びとのように内面的な勝利をかちえたか、ということに。」

「この世にはふたつの人間の種族がいる、いや、ふたつの種族しかいない、まともな人間とまともではない人間と、ということを。(中略)まともな人間だけの集団も、まともではないだけの人間の集団もない。」

「不正を働く権利のある者などいない、たとえ不正を働かれた者であっても例外ではないのだというあたりまえの常識に、こうした人間を立ちもどらせるのには時間がかかる。そして、こういう人間を常識へとふたたび目覚めさせるために、なんとかしなければならない。」


2026年10月26日月曜日

同僚と飲み

今日は火曜日。オフィスで仕事。

夜は早期退職プログラムに応募して今月で退職する人と食事。

自分よりも20歳以上年下の女性。

2名で代官山で食事。ハイボールを4杯、11時くらいまで話をしてしまった。長居しすぎたなー。もっと早く切り上げればよかった。飲みすぎ。

親しい間柄というよりも、私の上司と3名での飲み会を企画してくれていたのだけど、上司の都合私の都合で何度もリスケになってしまったので、申し訳ない気持ちでお誘いした形。

退職して、ボーイフレンドといっしょにアイルランドに移住するとのこと。心の中でGood Luck!

もちろんゴルフは今日もなし。

今週は木曜日、金曜日と飲み会。どうなるんだか。