火曜日の今日はオフィスで仕事。朝わりとゆっくりしてしまったので、慌てて出勤。
今日も練習、大分面倒くさくなってしまっていてお尻が重かったのですが、今日は行ってきました。
しかし、どうしても、インパクトで手を返してしまう、フェースをかぶせてしまう。
切り返しでグリップをぎゅっと握りしめているし、インパクトでも右手でぐいぐいいってしまっている。何度かやっていると、良い感じのショットもあるけれど、再現性がない。ひたすら練習あるのみなのかなあ。継続あるのみ。
寝る前のパター素振り、3日目。
平凡なサラリーマンの日常。ゴルフに挑戦!
火曜日の今日はオフィスで仕事。朝わりとゆっくりしてしまったので、慌てて出勤。
今日も練習、大分面倒くさくなってしまっていてお尻が重かったのですが、今日は行ってきました。
しかし、どうしても、インパクトで手を返してしまう、フェースをかぶせてしまう。
切り返しでグリップをぎゅっと握りしめているし、インパクトでも右手でぐいぐいいってしまっている。何度かやっていると、良い感じのショットもあるけれど、再現性がない。ひたすら練習あるのみなのかなあ。継続あるのみ。
寝る前のパター素振り、3日目。
月曜日の今日はオフィスで仕事。月曜日は在宅が多いのだけど、今日は、去年の年次考課ということで、オンラインよりは直接会話したほうがよいだろうなと思い出社。
日曜日の今日は朝練からスタート。
ちょっと朝きつかったけど、なんとか、8時前に近くの短いレンジへ。
ボール単価がまあまあ高いので、素振り中心に1時間弱練習。
素振りで見えることもあるなー。やはり、切り返しからインパクトでフェースが被ってきている。右手で思いっきりシャフトを左に回してしまっている。開いてあたるくらいの感覚でちょうどよい。
ショットの練習の後は併設の人工芝パッティンググリーンで15分ほどパットの練習。
最近取り組んでいる、ショットと連動したストロークの練習。フェースをリリースせずに、体感でヘッドをだしていく。
朝練の後はジムでパーソナルトレーニング。先週今週と筋肉量がガタ落ち。平均46キロだったのが、45キロに落ちてしまっている。
昼は家で少しゆっくりして、午後からはアプローチ練習場へ。ひたすら、バックスイングでフェースを開いて、インパクトで閉じない練習。大分できるようになってきたけど、無意識にできるようになるまでは、もう少し。バンカーも練習。バンカーもフェースを閉じないのが大切。閉じる動きがあると、飛んだり、飛ばなかったり、コントロール不能。
アプローチ練習の後は、近隣のショッピングモールによって、いらなくなった収納ボックスを無印良品の店舗で引き取ってもらった。その道すがら、ノジマ電気で電気毛布を衝動買い。ネットで買えばよかったかなー。
その後、レンジに行って1時間弱ショットの練習。ドライバーのビジネスゾーン中心の練習。後半はエネルギーが切れてきた。
家に戻って主にギターの練習。
レッスンの課題曲のAll of Meのアドリブ練習。
YouTubeで観たメカニカルトレーニング。スタンダードに合わせて、コードトーンをアルペジオで引いていく練習。ブルーボサに合わせて。なかなか難しい。
そして、3月に会社のメンバーの手伝いでライブをすることになったので、課題曲のひとつ、「I saw her standing there」をコピー。
なかなかに盛沢山な一日。無事終えられてよかった。
そして、月初の今日から、毎日パターの素振り20回をスタート。とりあえず、理事長杯予選の前日までが目標。
土曜日の今日、朝一でギターのレッスン。
昼をゴルフ練習場で取って、その練習場で1時間弱練習。
その後はアプローチ練習場に行って1時間半練習。
その後は急いで家に戻って、東京駅で女性とお茶。千疋屋。コーヒー一杯800円。驚いた。
しかし、東京駅周辺どんどんお洒落になってきているなー。それにも驚く。なんか、自分にはあまり縁のない感じ。不思議は疎外感。
金曜日の今日、寒いし、水木から連続ということもあるのか身体が重いしで、かなりおっくうだったんだけど、なんとか気持ちを振り絞って、9時過ぎにレンジに。
車の温度計は4度。
寒い!
1時間弱練習。
今日の意識は以下の3つ。
バックスイングで開いて上げる。トップでフェースオープン。切り返しで右肘が右の脇腹につくように。
インパクトで手を返さない、フェースを閉じない。これ、なかなか難しい。
振り遅れる。
頑張った。明日も頑張ろう。
先日読んだ、「経度への挑戦: 一秒にかけた四百年」に刺激を受けて、「時計の科学」というブルーバックスの本を読了。
ブルーバックスだけあってなかなか難しい本。また、機械式時計の話もそうだけど、その後のクオーツ時計の開発に多くのページが割かれている。
まず、そもそも時間というものを定義したということがすごいことだなと思う。
そして、江戸時代の日本の時計師たちのゆくすえも気になる。優れた技術を持ちながら、国や政府という大きな力の方向転換で彼らの膨大な時間が消えたというがなんともむなしいというか、なんというか。
そして、音叉時計、ブローバ社のアキュトロンの話。技術を独占しようとして逆に凋落してしまった。ビジネスの世界は難しい。
そして、クオーツ時計に対する日本のメーカーの貢献。様々な革新があったのだなあ。本当に簡単にしか書かれていないが、相当の努力と革新がこの国で積み上げられたのだなあと思うと、誇りに思うと同時に頭が下がる。
ちょっと難しい本だが、こういう記録が文字としてのこっているのは貴重だ。
火曜日の今日はオフィスで仕事。9時から会議で、夜は飲み会ということで、一杯一杯の一日。
お酒は飲まず、2次会も断ってしまった。
家に帰ってから、昨日の夜から読み始めた、「Die with Zero」を読了。
読む価値はある本。読みやすくてすぐ読めるしね。