2025年10月7日火曜日

癖がとれない

 火曜日の今日、9時から大切な会議だったので、早起きしてオフィスへ。

そして、今日は4時半で仕事を切り上げ、5時から近隣の喫茶店で人と会う。

6時半過ぎに家に戻ってレンジにいくも、レンジが大混雑で、1時間待ち。

1時間くらい練習。とにかく遅いタイミングで打つ。まだまだ、右肘が脇腹を離れて、ヘッドをリリースしてボールを打ちに行ってしまう。なかなかこの癖がなおらない。レンジに来る必要もないかもしれない。部屋でスポンジボールをひたすら打つ方が良い練習になるかもしれないなあ。

2025年10月6日月曜日

今日も練習

 月曜日の今日は在宅で仕事。

夕方にレンジに行って1時間くらい練習。ドライバー中心。まだまだ、フェース開けていない。あと、しっかり左に回りきる癖をつけなくては。

今日は9時台で既に眠くなってきている。早く寝よう。

2025年10月5日日曜日

クラブ選手権予選

 寝てから頭痛がひどくなり、未明に目が覚めてしまい、頭痛薬を服用。

体調がどうなることかと心配だったが、4時過ぎに起床して、とりあえず大丈夫。

5時過ぎに家を出て、途中のコンビニでおにぎりを2つ食べて、6時過ぎにゴルフ場に到着。

レンジで一籠、パットを15分くらい練習して、アプローチを少々やってから、スタート。

OUT-IN-NEWの27ホール。

OUTは慎重にプレイして、4オーバーの40。18パット。3パット1回。いくらなんでも慎重すぎたかもしれない。

INは18番までで1オーバー。しかし、18番でラフに入った自分のボールをキャディが同伴競技者の暫定球と勘違いして拾い上げてしまうという事故発生。このホールダボでINは39点。16パット。

最後のNEWは乱調。ボギーが続いて、焦ってしまった。4連続ボギーの後に5番で3パットのダボ。その後3連続ボギーで、最後に9番でバーディ逃がしのパー。45点、18パット。

トータル124点。2打差で予選落ち。

かなり凹む。

でも、実力ですね。パットがダメ。あと、ショット、アプローチがビビっている。

大分今やっているスイングは身体に入ってきている感覚はある。30ヤードから60ヤードの中途半端なウエッジでのショットを、感覚でほぼ100%グリーンにのっけた。

でも、ドライバーは振れていないし、アイアンもいまいちかなあ。

いくらやってもダメだし、年齢的にも身体的にも限界が近づいている、あと1年頑張れるのかなあ。

家に戻って、パーソナルトレーニングを受けて今日は終了。


2025年10月4日土曜日

クラブ選手権予選前日、体調不良

今日は朝から身体が重く、頭も重い。

とりあえず朝一で洗濯機を回して。

身体を休めるために、昼過ぎまで横になる。

2時過ぎにアプローチ練習場に行って1時間半練習。

途中で雨が降って、一時練習中断。











今日は8時くらいに寝る予定。明日体調復活してほしい。

2025年10月3日金曜日

平日アプローチ練習

 今日は家で仕事。会議はお昼までで終わったので、午後はアプローチ練習に。

アプローチ練習が終わった後、レンジに行って、レンジの待合室でしばらく仕事。

そして、その後、仮想ラウンド。

結構身体が疲れている。明日はボールを打たない方がいいかもしれない。

2025年10月2日木曜日

「ゼロ・トゥ・ワン 君はゼロから何を生み出せるか」

木曜日の今日は自宅で一日仕事。

仕事でパランティアという会社の製品の話が出てきたので、なんとなく、ピーター・ティールを思い出して、彼の本、「ゼロ・トゥー・ワン」をアマゾンでポチして、さっと読んでみた。

面白いなと思ったポイントは、「競争は毒」、「均質な小人数のチームがイノベーションを起こす」といったあたりかなあ。独占を目指すべきというのと、市場セグメントの定義を柔軟に考えるというところには非常に同意。

以下、面白いと思ったところの引用。

「独占企業は金儲け以外のことを考える余裕がある。非独占企業にその余裕はない。完全競争下の企業は目先の利益を追うのに精一杯で、長期的な未来に備える余裕はない。」

まさに、日本企業が90年代、完全競争の壺に叩き込まれて、日本の社会がどうなったか。

「だれでも持っている人は更に与えられて豊かになる。持っていない人は持っているものの取り上げられる。(マタイによる福音書」)

「成長の著しい超優良企業に入社すれば、破格の成功を手に入れられる。」

金銭的は成功は、何をやるかではなく、どの会社に属するか。

「自分ひとりだけが正しいと思える状況、つまりはほかの誰もが信じていないことに人生を捧げるのは、それだけでもつらい。自分が孤立していて、しかも間違っているかもしれないとなったら、耐えきれないだろう。」

「時間はいちばん大切な資産なのに、ずっと一緒にいたいと思えない人のためにそれを使うのはおかしい。」

アマゾンのレビューにも誰か書いていたけど、全文がひどい。こんな上から目線の上級国民、やっぱりいるんだな、というのと、こういう人間のレベルの人が日本の社会で要職について、大衆の生活を左右する意思決定に影響を及ぼしていると思うと、惨憺たる気持ちになる。

 仕事を6時過ぎに切り上げて、レンジへ。

今日も仮想ラウンド27ホール。

まだまだ、左に巻きこむ。右手を緩める。両腕脱力。テークバックでフェース開く。下半身で打つ。

今日は部屋でパットの練習をやろう。



2025年10月1日水曜日

グリップ交換、仮想ラウンド

 水曜日の今日、天気は雨が降ったり止んだり。久しぶりに涼しい。

家で仕事。家にした理由はグリップ交換を今日一日でやってしまいたく、午前中に近所の工房にクラブを持ち込みたかったから。

いくつか会議に出てから、10時半過ぎに家を出て、13本を持ち込む。

その足で、ギターの修理屋さんにいって、ギターを引き取ってくる。6弦のつまりが気になっていたのだけど、弦が古くなっていただけ、ということで、弦交換だけ。3300円なり。

会社に行くことも考えたけど、そのまま家で仕事。ちょっと身体が重め。

夕方、クラブを引き取りに。

ツアーベルベットラバー、60径のバックライン無しが一本1,320円。交換工賃が528円。それぞれ13本分で、トータル24,024円なり。

その足でレンジに練習。仮装ラウンドで27ホール。やっぱり、巻き込むなあー。フェースをもう少し開きたい。身体を回したい。右腕の力を脱力したい。